<!--02-->RC-Zの家 » 2世帯、3世帯住宅のRC住宅


快適な暮らしを演出する設計
機能的な住まいは快適な暮らしの基本的な条件です。例えば、体の不自由な方、ご高齢の方との同居、自分が高齢になった時、子どもが安全に暮らせる家。
RC(鉄筋コンクリート)の百年もつ高品質・高規格な家だからこそ、2世代はもちろん、3世代にわたっても暮らしていけます。

2世帯、3世帯と家族が増えると困るのが駐車場。土地の少ない都心部であれば駐車場を何台も確保するだけで、毎月何万という料金がかさんで家計を圧迫します。
しかし、RC-Zの家なら一階の一部を駐車場スペースに!!
設計次第では写真のように複数代置く事も可能です。
この台数の駐車場料金を払うならそれを貯蓄や家のローンに回すという事もできますよね


高齢になればなるほど大変になるのが階段の上り下り。
ケガをした時なども家の段差はきつくなるものです。
しかし、例えば駐車場から直通のエレベーター等をつけることでその不安も解消。2世帯、3世帯住宅でもそれぞれの階の行き来が楽になり、家族のコミュニケーションも増えるかもしれません。鉄筋コンクリートの家だからこそできる方法です。


2世帯、3世帯になるとやはり好みも変わってきます。和室が落ち着く、洋室が好き、などどいったように人それぞれです。
その外観から、洋室のイメージがあるRCの家ですが、もちろん和室にする事も可能です。
窓の外にテラスを作ってちょっとした日本庭園を作るのも良いかも知れないです。