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ハイセンス&ハイクオリティーなデザイン性 |
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「RC(鉄筋コンクリート)」の家は機能性もさることながらそのデザイン性においても高い評価を得ています。 夢の様な屋上やテラスを利用した庭園などもローコストで設計できるのも魅力です。 |
| 超省エネルギー住宅 | |
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「RC(鉄筋コンクリート)」の家は次世代省エネ基準をクリアした高断熱住宅です。 蓄熱性に非常に優れていますので、木造に比べてはるかに多くの熱(冷気・暖気とも)を蓄え、ゆっくりと放出するのです。そのため一旦暖まる(冷える)と温度が逃げにくいため、冷暖房費の節約につながります。 |
| よく建物内部の急激な温度変化(リビングからトイレに行った時のような)によって心臓マヒ等の不慮の事故が引き起こされるという話も聞きますが、建物全体が熱を逃がしづらいため温度が均一になり部屋の温度が急激に変化することなく、冬は暖かく夏涼しい、安全、快適な室内空間になります。 | ![]() |
| 耐震・耐火住宅 | |
| 最近、耐震問題等のニュースが世間を騒がせたことはみなさん記憶に新しいと思いますが、RC(鉄筋コンクリート)の家は震度7にも耐える性能を持っています。阪神・淡路大震災の激震地ですら1件の倒壊例もありませんでした。 さらに800℃の猛火にも2時間以上耐えるという耐火性も備えているので、火災の被害も最小限に抑えます。 |
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| 百年耐久住宅 | |
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鉄筋コンクリート住宅は、日射や寒気、酸性雨等に強く非常に長持ちします。 もともと高い耐久性をもつコンクリートが、断熱材でくるまれることでさらに長持ちし100年の耐久も可能にしました。 その資産価値は高く、3世代に渡って住み続けることも可能です。 |
| 木造住宅並みのローコスト | |
| 鉄筋コンクリート住宅といえば高いというイメージがあるかもしれませんが、それは施工する際の人件費が大きくしめていました。RC住宅の家は構造をシステム化し、人件費を抑え、ローコストで工期短縮を実現しました。 |
RC住宅のシステム施工の流れ
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①外側型枠の組み立て 型枠は、建物の外側のパネルから建て始めます。 |
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②鉄筋、内側型枠の組み立て 鉄筋工事のあと、内側の型枠を立て込みます。 |
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③スラブ組み立て 次にスラブ、いわゆる床盤の組み立てを行います。 |
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④コンクリート打設 コンクリートの流し込みを行います。 |
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⑤型枠解体 コンクリートの硬化後、Zパネルを解体します。 |
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⑥完成 施工開始から70日前後で工事が完了します。 |

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